トーナメント表




Phase4 (決勝) 

10/12 9:00〜11:00 白井南山  カラス vs マッグマイヤーズ    3−2

Phase3 (準決勝)

7/19 15:00〜17:00 白井南山   トップガンズ vs カラス              4−13
7/26                 マッグマイヤーズ vs ゴージャス        2−0

Phase2 (準々決勝)

       未定               ゴージャス vs 市川イングス          不戦  
5/10 14:00〜16:00 紙商健保運動場 トップガンズ vs ふぁうるちっぷす     20−0
4/29 11:00〜13:00 我孫子河川敷 カラス vs ROOTS                5−4
4/29 9:00〜11:00 我孫子河川敷 All Navys vs マッグマイヤーズ        1−19

Phase1 (一回戦)

3/22 11:00〜13:00 篠崎公園A      コアラマーチ vs トップガンズ      3−4
3/22 9:00〜11:00 我孫子市民野球場  ふぁうるちっぷす vs babybirds     11−5
3/22 11:00〜13:00 我孫子市民野球場  ROOTS vs IMPULSE           8−1
3/22 13:00〜15:00 千葉市農政センター マッグマイヤーズ vs ドラゴンフライ  8−1
3/29 13:00〜15:00 千葉市花島公園   ファイヤーズ vs All Navys      9−10
3/29 14:00〜16:00 紙商健保運動場   エンジェルス vs 市川イングス      3−4
4/19 9:00〜11:00 犢橋公園野球場  バターズ vs カラス              3−11
       未定                 ゴージャス vs 寿好会レッドファイヤーズ
 不戦


ト2009年  交流カップ戦
CM-YY 交流カップ戦 試合ルール ver1

勝敗のガイドライン

・最長7回とし、同点の場合でも延長は行わない。
 7回同点の場合は、両チーム引き分けとする。 この場合の勝ち上がりチームは、選抜9人による「じゃんけん」により決する。
・試合時間は原則として1試合1時間40分とする。
 ただし、グランドを 2時間以上確保した場合などは1時間40分を超えても両チーム合意の上、 7回まで試合を行ってもよい。
・グランドを確保している終了時間20分前にどの回を最終回とするか 対戦相手と合意した上で試合をすすめる。
 お互いに気持ち良く試合を終了できるように20分を切って新しい回に入らないようにしてください。
 もし新しい回に入る場合でも、 イニング途中で時間切れになった場合は、その前の回までの結果が公式結果となることを合意した上で試合をすすめてください。
 また、グランド整備やベンチの清掃のために終了10分前には試合を打ち切るようにしてください。
・降雨・日没などの場合は、4回を終了した時に試合完了とみなす。
  試合が完了しない場合においては、当事者チーム・審判にて試合の 成立・不成立を判断する。
・コールドゲームはなしとする。

≪不戦勝・不戦敗のガイドライン≫
・マッチメイク承諾後、原則キャンセルしたチームは不戦敗とする。
・試合当日どちらかのチームが何らかの理由により対戦できなかった場合は、そのチームの不戦敗とする。
 また、これが両チームの場合双方試合放棄とみなし両チーム不戦敗とする。
・試合開始時間までに9名集合しない場合は、試合放棄として相手チームの不戦敗とする。
 また、これが両チームの場合は、双方試合放棄とみなし両チーム不戦敗とする。

使用グランド

・グランドの確保は、各チームが確保したグランドを事務局が集約する。カップ戦期間中は、各チームの積極的なグランド提供を依頼します。
・グランド代は、参加会費5000円に含まれる。当日両チームで折半する必要は無い。
・グランド提供者へは、事務局よりグランド代を支払う。支払方法は要相談とする。 ・グラウンドルールは、当事者チーム・審判にて決定する。


有料審判採用

・原則的に有料審判をつけることとする。
・事務局にて有料審判員を手配する。
・審判代は1試合8,000円が目安。審判代は両チームで折半とする。
・費用の支払いは試合当日中に清算するものとする。

試合球について

・各チームは一試合につき2個の試合球を用意する。(2006年からの新規格球を採用) KENKOボールA号 推奨 ・・・   
  http://www.nagase-kenko.com/baseball.html
※新品でなくても、試合で使用できるレベルのボールであれば両チーム合意の上、使用を許可する。
 但し、新球は必ず2球用意するものとする。試合球は各チーム負担とする。
・試合中のファウルボールは、攻撃側チームが優先的に拾う。状況に応じ守備側も対処する。

野球用具・ユニフォーム

・野球用具は、原則、J.S.B.B(全日本軟式野球連盟公認)マークの付いたものとする。
・チームメンバーは統一のユニフォームを着用する。仮に不揃いのユニフォームを 着用する場合は、事前に事務局に連絡をし、許可を得る。

攻撃・DHの考え方

・DHは2名まで認め、最大11名で攻撃できる。
・DHは守備交代としてどの守備にもつく事が出来る。 しかし、交代した選手は再度守備につくことは出来ない。
・DHへの代打は可能とし、一旦交代したDH選手は再度出場できない。
・DHの採用は、各チームの自由選択とする。 ・DHは、途中でやめることはできない。

守備

・攻撃・守備チェンジは、駆け足で迅速に行う。グランド内では常に走るよう心がける。
・投手の投球練習の球数は、登板時は7球、それ以降の回は3球とする。

外部補強選手(助っ人)

・原則として各チーム所属選手のみ試合に参加できるものとする。
・ただし、チーム事情によりやむを得ない場合は、助っ人の参加を事前に相手チームに了承を得て紳士的に行う。
 原則として助っ人の参加は3名以内とする。
・禁止事項:バッテリーへの助っ人は不可とする。